Google Book Searchに「個人蔵書」機能 - ITmedia
Google Book Search (Google ブック検索) にMy Library 機能がつきました。
全文表示できる書庫もありますが、
正直、読み終えるには、姿勢の問題なのか私には、長時間読み続けるのが、ちとキツイ。なので、ページのリンクを書庫内の検索でゲットして保存してたりしてました。
こういうブックマークはカテゴリーが決められているので、
名前をつけてライブラリに追加できます。
このBook検索で、少し前に衝撃的だったのが、
これ↓
「魔導具事典」のとあるページ
き、君は魔導具だったのかぁああっ!?????
っと衝撃が走っていたのをごくわずかの人と共有してました。
で、このBook Searchも、
ということは、ブログにも貼り付けることができますね。
↑のは、残念ながら著作権が活きてるので、駄目だったので。
無難なのを選択。
Travels of Marco Poloの訳本 (1845年発行)

日本の紹介は、
270ページのここから始まります。(目次ならもっと前にあります)

あとで読むためのしおりのように貼り付けることが出来ます。
これは、便利。
で、「黄金の国ジパング」っていうフレーズぽく金とスパイス(?)の生産国???
みたいに結構気になる単語が並んでます。
訳本だけあってJapanと書き直して説明しているのかな。
ジパングは、「Zipangu」というスペルであることに初めて知りました。
んー、ちょっと選択をミスったか興味津々であるのですが、
さすがにちょっと読みづらい
でも
Wikipediaの「東方見聞録」にある
この部分がもう少し細かく説明されていることは、わかりました。
他にも面白い古書がありそう。
時間があったら探して見ようかな。
米Googleは9月6日、書籍検索の「Google Book Search」に新機能を追加したと発表した。
「My Library」機能では、自分の選んだ書籍だけをまとめて保存することができる。テーマ別に分けて整理したり、注釈の追加やライブラリ内検索も可能で、ライブラリへのリンクを友人に送って内容を共有したり、書籍追加などのアップデートをRSSで知らせることもできる。
Google Book Search (Google ブック検索) にMy Library 機能がつきました。
全文表示できる書庫もありますが、
正直、読み終えるには、姿勢の問題なのか私には、長時間読み続けるのが、ちとキツイ。なので、ページのリンクを書庫内の検索でゲットして保存してたりしてました。
こういうブックマークはカテゴリーが決められているので、
名前をつけてライブラリに追加できます。
このBook検索で、少し前に衝撃的だったのが、
これ↓
「魔導具事典」のとあるページ
き、君は魔導具だったのかぁああっ!?????
っと衝撃が走っていたのをごくわずかの人と共有してました。
で、このBook Searchも、
著作権切れの書籍については、内容の一部を選択し、テキストか画像として同社のブログサービス「Blogger」、Webメモ帳「Google Notebook」のほか、URLで指定したページに張り付ける機能も追加された。
ということは、ブログにも貼り付けることができますね。
↑のは、残念ながら著作権が活きてるので、駄目だったので。
無難なのを選択。
Travels of Marco Poloの訳本 (1845年発行)
日本の紹介は、
270ページのここから始まります。(目次ならもっと前にあります)
あとで読むためのしおりのように貼り付けることが出来ます。
これは、便利。
で、「黄金の国ジパング」っていうフレーズぽく金とスパイス(?)の生産国???
みたいに結構気になる単語が並んでます。
訳本だけあってJapanと書き直して説明しているのかな。
ジパングは、「Zipangu」というスペルであることに初めて知りました。
んー、ちょっと選択をミスったか興味津々であるのですが、
さすがにちょっと読みづらい
でも
Wikipediaの「東方見聞録」にある
「ジパングは、カタイ(中国大陸)の東の海上1500マイルに浮かぶ独立した島国で、莫大な金を産出し、宮殿や民家は黄金でできているなど、財宝に溢れている。人々は偶像崇拝者で外見がよく、礼儀正しいが、人肉を食べる習慣がある。」
この部分がもう少し細かく説明されていることは、わかりました。
他にも面白い古書がありそう。
時間があったら探して見ようかな。



