ニフティ、「パソコントラブル検索」「ラーメン検索」など10種類の専門検索を開始:ニュース - CNET Japan
このところ、Webサービスにどんどん力を入れてきているニフティですが、
今度は、専門検索です。
ラーメン検索、「固め」とか選べます。
10種類のそれぞれのページにいかないといけないわけではなく、
ごく普通のニフティの検索からでも選択することができます。
それぞれの主要なWebサービスに対応した検索になっているので、
探し物を特定しやすくなっています。
例えば質問系ですと教えて!Goo、OK WAVE、はてな人力検索、知恵袋のサービスを合わせて検索するという形
複数のWebサービスを対象にして検索を掛けているので、
毎回「keyword site:hogehoge.com... 」などと手打ちするより楽ですよね。
で、Lunascapeの検索エンジンへの登録の仕方が載っていました。
Webブラウザの検索窓にNiftyの@searchを設定する「Lunascapeの場合」
クエリをチェックしたところ、どうもWebページの仕様にあっていない様子。
Lunascapeの場合これだと一単語だけしか検索できません。
Sleipnirは、エンコードの指定があるので、文字化けしてしまいます。
UTF-8とありますが、今の検索ページの仕様はEUC-JPです。
(※クエリにエンコード指定すると文字化けします)
確認したところLunascapeでのクエリは、下のようになります。
Lunascape4の場合、@nifty検索というタイトルからクエリの文字列を丸ごとコピーして「設定」サイドバーの検索エンジンに貼り付ける、もしくは文字列を選択して、
ドラッグ&ドロップで簡単に登録できます。
今回は、エンコードの指定は入らないので、Lunascape liteにも簡単に登録できると思います。
niftyをよく利用する方なら便利かもしれませんね。
他関連各紙:−
ニフティ「@search」にテーマ別検索 Google Custom Search活用 - ITmedia News
ニフティの検索サービス「@search」に「パソコントラブル検索」「ラーメン検索」などテーマ別が追加された。「Google Custom Search Engine」を採用した。


Lunascapeは、全シリーズ無料で使用できます。
国産ブラウザ「Lunascape」を広めてみませんか?

ニフティは9月13日、同社のインターネット検索サービス「@search」で、検索対象範囲を特定のテーマにしぼり込んだ「おすすめ専門検索」の提供を開始した。
おすすめ専門検索は、あらかじめ検索対象範囲を特定のテーマにしぼることによって、より早く、効率よく目的の情報を探し出すことができるサービス。
検索エンジンは、Googleが提供する「Custom Search Engine」を採用し、利用者から検索対象範囲となるサイトの推薦を受け付けることにより、検索結果の質や数を充実させる仕組みとなっている
このところ、Webサービスにどんどん力を入れてきているニフティですが、
今度は、専門検索です。
開始当初の検索テーマは、「パソコントラブル検索」「ラーメン検索」「キッズ専用検索」「みんなの質問検索」「健康相談検索」「懸賞検索」「スイーツ検索」「京都検索」「ネット掲示板検索」「女性向け検索」の10種類。
ラーメン検索、「固め」とか選べます。
10種類のそれぞれのページにいかないといけないわけではなく、
ごく普通のニフティの検索からでも選択することができます。
それぞれの主要なWebサービスに対応した検索になっているので、
探し物を特定しやすくなっています。
例えば質問系ですと教えて!Goo、OK WAVE、はてな人力検索、知恵袋のサービスを合わせて検索するという形
複数のWebサービスを対象にして検索を掛けているので、
毎回「keyword site:hogehoge.com... 」などと手打ちするより楽ですよね。
で、Lunascapeの検索エンジンへの登録の仕方が載っていました。
Webブラウザの検索窓にNiftyの@searchを設定する「Lunascapeの場合」
クエリをチェックしたところ、どうもWebページの仕様にあっていない様子。
Lunascapeの場合これだと一単語だけしか検索できません。
Sleipnirは、エンコードの指定があるので、文字化けしてしまいます。
UTF-8とありますが、今の検索ページの仕様はEUC-JPです。
(※クエリにエンコード指定すると文字化けします)
確認したところLunascapeでのクエリは、下のようになります。
@nifty検索 http://search.nifty.com/cgi-bin/search.cgi?select=2&cflg=%8C%9F%8D%F5&Text=
Lunascape4の場合、@nifty検索というタイトルからクエリの文字列を丸ごとコピーして「設定」サイドバーの検索エンジンに貼り付ける、もしくは文字列を選択して、
ドラッグ&ドロップで簡単に登録できます。
今回は、エンコードの指定は入らないので、Lunascape liteにも簡単に登録できると思います。
niftyをよく利用する方なら便利かもしれませんね。
他関連各紙:−
ニフティ「@search」にテーマ別検索 Google Custom Search活用 - ITmedia News
ニフティの検索サービス「@search」に「パソコントラブル検索」「ラーメン検索」などテーマ別が追加された。「Google Custom Search Engine」を採用した。
Lunascapeは、全シリーズ無料で使用できます。
国産ブラウザ「Lunascape」を広めてみませんか?





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