Live-行ってまいりました〜

当初3番目だったのが2番目に変更ってことでしたが、
まぁ、7時ちょい前に着いたので、1番目の方から聞く事が出来ました。


大阪心斎橋 10years after
大阪市中央区東心斎橋2-5-32 みわビル3F TEL06-6213-0205
HP→http://sound.jp/tenyearsafter/
OPEN18:30 START19:00 チャージ¥1,500 ドリンク代別途
他出演者:水野亮/布村啓祐 ※チケットあり

地図:http://map.livedoor.com/map/scroll?MAP=E135.30.24.9N34.40.6.9&ZM=11



一番目のトップバッター 水野亮さん

お客さんが結構来ていました。
独特の歌とMC(語り)が面白い。
というか、しゃべりがすぎて、マスターにエコー切られてしまうシーンも。
最後の歌の行方が気になりますがw
(ラブソングでしてね、「気になっている人」を思った歌とのことで、マスターに「ここに来ている女子の中におるんちゃうん?」と勘ぐられていたわけですね。はい。)

マスターからおすそわけってことで頂いちゃいました。



癖があんまりなくて、うまかったです。

2番目::谷輪さん。
セットリスト

LOCKDOWN
ため息とクラクション
最後のREFRAIN
青煙の果て
BLUE ROSEの危険性

こちらPodcastに全て入っていると思います。
http://web.mac.com/nap/iWeb/singer-taniwa/singer-taniwa%20podcast/singer-taniwa%20podcast.html


一発目からかっ飛ばす感じでした。
ギターとハーモニカによる歌、
このLOCKDOWNと言う歌は、寝屋川A's bar Cross RoadのLiveで聴いたのが、印象的。
理由は演奏中の谷輪さんとの距離1メートルもあったかな?ってぐらいのかなりの近距離で聴いたことがありましてね、なかなかの迫力でした。





ギターは、こちら





よく響いていました。

「ため息とクラクション」
少し緩めな感じがいいですねぇ。
すー・・・っと入ってくる歌でごじゃります。

最後のREFRAIN
代表曲とでもいいますか、グランプリ受賞曲でもあります。

青煙の果て
京都で初めて聴きました。新曲です。
結構、アップテンポな感じです。

BLUE ROSEの危険性
こちらも代表曲。
「聞き飽きたと言う声にもめげずに歌います!」ってことで
かなりロックな歌です。





声かなり出てました。

ラスト:布村啓祐さん
ホームページもお持ちだそうです。
THIS IS SUNNY SIDE UP〜K/U-SUN-SITE : http://www.ctt.ne.jp/~sunsite/index.html

演奏する前から話題になっていましたダブルギター弾きの方です。
登場曲まで用意されてまして。

富山出身の富山育ちの方で、地元富山で活動されているそうです。





特注品とのことです。
二ール・ヤングのファンってことでカバーも入ってたかな?

プチ紹介:
Neil Young / ニール・ヤング アーティストトップ ワーナーミュージック・ジャパン - Warner Music Japan : http://wmg.jp/artist/neilyoung/


今回は、谷輪さんの同級生の面々も来られてましたので、
この後は、ゆっくり話もできたのかしら?

私は少し残ってまして、布村さんと谷輪さんと同じ職場の方「み〜や」さんと
少しおしゃべり。

マスターの演奏を聴く事も出来ました。
こちらのマスターは、ギターもピアノも演奏できるんです。
カウンターには、タンバリンとかまぁ、小物がいろいろあるようです。





ま、とりあえず、おつかれさまでしたぁ